平成22年1月22日付の新潟日報の記事【まちなかキャンパス議論始まる 長岡で、「カフェ」「大学」の2機能】を読む。
記事によると、「長岡市が市内3大学と高等専門学校の協力を得て2011年夏ごろ、大手通りに開設予定の「まちなかキャンパス」(仮称)について、市はこのほど、文化や健康などを気軽に学ぶ「カフェ」と、産業や街づくりといったテーマで本格的に学習する「大学(大学院)」の2機能を持たせる計画を関係者に示した。関係者らで内容の議論を始めた。民間企業がスポンサーとなる講座の誘致についても検討する。」とある。
以前の投稿記事『商店街を大学にする』でも取り上げた本『商店街再生計画 大学とのコラボでよみがえれ!』を再読してみようかと思う。
まちなかには学生にとって学ぶべきことがあるようだ。
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