平成21年7月30日付けの西日本新聞の記事【シャッター彩り街華やぐ 5月閉店の三越鹿児島店跡】を読む。
記事によると、「今年5月に閉店した鹿児島市呉服町の三越鹿児島店跡のシャッターに167点の絵が展示され、買い物客の目を楽しませている。」とある。
シャッターが降り、街にさびれた感が漂うなか、にぎわいを取り戻そうと地元の「いづろ商店街振興組合」(川井田保夫理事長)が企画したそうだ。
絵は公募で、応募した全員の絵が飾られているという。
8月31日までの展示とあり、つぎのにぎわいを取り戻す企画はどのようなものだろうか。
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