【SS】会計の最近のブログ記事

昼ごはんを食べようと、昔の作業場所近くだったので、よくいった店を訪れると店はなくなっていた。数軒さまよったのだが、すべてなく、別の店になっていた。

一部は移転したケースもあるのだろうが、多くは撤退をよぎなくされたのかと思う。

貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』に次のような一節がある。

最近では古いビルやマンションの一角を改装し、レストランや雑貨店をはじめる若いひとたちが増えている。私の住んでいる街でもそんな店がたくさんできたが、ほとんどが数年で力尽きて閉店していく。彼らにアドバイスする立場にはないのだが、いつも残念に思うのは、がんばるだけでは問題は解決しないということだ。彼らにもし、会計や税務・ファイナンスの基礎的な知識(ファイナンシャルリテラシー)があれば、無駄な出費や高利の借入でせっかくの挑戦をだいなしにしてしまうこともなかったかもしれない。

同感だ。

GW最終日、午前中は仕事をし、夕方からはDVDで蔡明亮(ツァイ・ミンリャン)の作品を見る。

合間に、4月の月次決算処理を会計ソフト【らんらん財務会計2】を使って行った。

月次決算処理といっても、溜まりに溜まった証憑に基づいて伝票入力することと預金残高の照合ぐらいである。

会計ソフトに月次入力をしていると、決算月の負荷が軽減されるために行っているだけで、予算と実積の管理などは行っていない。

市販されている会計ソフトには勘定奉行やミロク等多数あるが、会計士は無償提供される【らんらん財務会計2】を使うことにしている。

汎用性のある会計パッケージの制約を感じる程複雑な業務を行っていないため、十分のパフォーマンスを感じているのだが、伝票入力は人間系で面倒くさい。

以前購入した名刺管理ソフトのように、スキャンでばんばん入力データが生成されていかないものかな。

午前作業をした後、ジムに行き、いつもの距離の1.5倍を泳ぎ、クライアント先へ移動する。

想定されるCASHの流れを頭の中で整理しつつ、移動時間を過ごす。

財務諸表を読みつつ、クライアントの方たちと話すと面白い発見が多い。そういう発見から、今後の体制や運用手続きを見直しの糸口が見つかっていくようである。

決算時期でクライアントの方々も監査人の方々もGWもなく大変そうだが、作業経過を見届けて退席した。

帰りのターミナルにて、ビッグイシュー118号を300円で購入した。

20090501001.jpg

今回の特集は「"ゆらぎ"宇宙と脳に吹く風」。

記事には注目している脳研究者池谷裕二氏のインタビューもあり、早速読んでみた。

以前読んだ本もGWに読み直してみようか。

あかつき財務戦略研究所@MBCSの投稿記事にて、Excelで挑戦するオプション価格算定:2項モデルという記事に関連して、「具体的にどうやってExcelシートに落とし込むのか?」というお問い合わせを非常に多くいただいていましたので、ツール(Excelファイル)の配布を開始しました。

まほろばエンターテイメント第一段をアップしました。


 私どもMBCSでは、今後、音楽やイラスト等を利用した、初心者のための会計入門を連載してゆきます。

 私どもは、「あなたのそばに会計を」という理念を掲げ、会計リテラシー向上を通じた、人びとのエンパワーメントを目指しています。会計や簿記がわからなくても、日常生活で困ることはほとんどないでしょう。ビジネスシーンにおいてさえ、会計や簿記が必要とされる場面は限定的かもしれません。

しかし一方で、会計はビジネスの共通言語の中でも最も主要なものの一つであり、基礎的なものであり、そして応用範囲の広いものであるということも事実です。そのような共通言語を身につけることにより、個人あるは組織としてのビジネス能力が向上すれば、個人個人の人生がより豊かで充実したものになること、組織目的達成への道のりがより明確に見えてくることでしょう。多くの人に会計や簿記の世界に慣れ親しんでもらいやすいように、音楽やイラストを使ったコンテンツは有用ではないかと考えています。

平成20年1月に企画をして、平成21年1月に第一段アップという1年がかりです。プランを実行することの難しさを実感しました。

クリエーターのhgさんとシガハナコさんの協力により、このプランの実現が可能になり、限られた期限のなかで、期待以上のパフォーマンスを出していただいたことに感謝しています。

このプランを実行に移す過程において、貴重な時間やアドバイスいただいた方にも併せて感謝したいと思っております。

「楽しみにしています」という言葉を機会あるごとに掛けてくださったことが、ナ・トワからMBCSへ名称変更して続けていかないと思った一つの理由です。

僕のこのPJTのタスクは調べ物と事務的手続きの一部と貢献度合いは低いのですが、KASUYAの粛々と積み上げていく作業に助けられ、当初想定した一つのプランが実行できたと思っています。

このPJTが成功するか失敗するかを見極めれるところまでやっとこれたことに少し安堵しています。(構想1年 製作費××円 クリエーターの皆様申し訳ない)

MBCSとしてはクリエーターの協力を得て、当初想定しているテーマを粛々とこなしていく所存です。

今後連載していくコンテンツや記事について、率直な感想やご意見、アドバイスなど、ご指導、ご鞭撻いただけましたら幸いです。また、音楽やイラスト、アニメーション、動画編集などクリエイティブな分野でご協力いただける方がいましたら、是非、ご連絡いただければ幸いです。それでは、今後とも私どもMBCSをよろしくお願い申し上げます

平成20年11月19日付の岐阜新聞の記事【柳ヶ瀬商店街組合の元代表理事、着服で逮捕】を読む。

記事によると、「岐阜市柳ケ瀬商店街の柳ケ瀬通3丁目商店街振興組合の元代表理事が、アーケードの維持管理費など約1000万円を着服した問題で、岐阜中署は18日、業務上横領の疑いで、同市花沢町、元代表理事兼会計係のアルバイト森裕実容疑者(58)を逮捕した。」とある。

組合では、限られた人員で運営しているという特殊性ゆえ、その管理は適切に行われていなければいない。

会計係を担当していた時期に組合名義の口座から約90万円を引き出し、着服した疑い。

■会計係とは別の者が銀行印を一元保管する等運用を見直す必要があっただろうか。

■00年~06年まで会計係を担当しているが、長すぎる。定期的に会計係を替える、あるいは、一定期間、別の者が担当する等ローテンションを組む必要はあろうか。

■会計帳簿及び通帳のレヴューを別の者がすることはあったか。また、通帳と会計帳簿の照合はしていたか。

■定期的に抜き打ちの現金実査はおこなっていたか。

■第三者に会計周りのレヴューを依頼していたか。

閉じられた世界だからこそ、風通しはよくする仕組みを構築しなければならないだろう。


ボブ・ディランの"Like a Rolling Stone"を聞きながら、平成20年11月10日付のロイターの記事【米AIGの第3四半期は予想以上の損失、評価損を追加計上】を読む。


予想以上の損失とは、どこまで予想できて、どこからが予想できていないのだろうかと記事を読んでみた。

米政府による救済を受けている保険大手のアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が第3四半期の純損失は244億7000万ドルだったそうだ。二,〇〇〇,〇〇〇,〇〇〇,〇〇〇円を余裕で超えたようだ。

これは平成20年7月1日から平成20年9月30日までの3ヶ月間の損失である。これだけのお金が阪神タイガースにあれば、ヤンキースのAロッドを100人ほどは雇えるのだろうか。

記事によると「第3・四半期にクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)に絡んで70億5000万ドルの評価損を追加計上」とあり、これが予想外?なのだろうか。

CDSについては『資本主義の向こうの世界?』を参照ください。

EDGARで見てみると、Unrealized market valuation losses on AIGFP super senior credit default swap portfolio として売上の控除科目として、$7,054 ( in million)が計上されている。9月間の累計ではすでに、$21,726 ( in million)のようだ。

宮尾教授が書いていたように、「根本である資産サイドの対策、不良資産の査定・買い取りはまだ本格化していない。複雑な証券化商品・金融派生商品の価値が決まらず、金融機関自身がどれだけの不良資産を抱え、どの程度自己資本が棄損しているかまだ把握できていない。」のだろうか。


ちなみに、AIGの10-Qをパラパラみているとゴーイング・コンサーンも充実している。

Going Concern Considerations

During the third quarter of 2008, requirements to post collateral in connection with AIGFP's credit default swap (CDS) portfolio and other AIGFP transactions and to fund returns of securities lending collateral placed stress on AIG's liquidity. AIG's stock price declined from $22.76 on September 8, 2008 to $4.76 on September 15, 2008. On that date, AIG's long-term debt ratings were downgraded by Standard & Poor's, a division of The McGraw-Hill Companies, Inc. (S&P), Moody's Investors Service (Moody's) and Fitch Ratings (Fitch), which triggered additional requirements for liquidity. These and other events severely limited AIG's access to debt and equity markets.
On September 22, 2008, AIG entered into an $85 billion revolving credit agreement (the Fed Credit Agreement) with the Federal Reserve Bank of New York (the NY Fed) and, pursuant to the Fed Credit Agreement, AIG agreed to issue 100,000 shares of Series C Perpetual, Convertible, Participating Preferred Stock (the Series C Preferred Stock) to a trust for the benefit of the United States Treasury (the Trust) (see Notes 4 and 5 to the Consolidated Financial Statements). At September 30, 2008, amounts owed under the facility created pursuant to the Fed Credit Agreement (the Fed Facility) totaled $63 billion, including accrued fees and interest.
Since September 30, 2008, AIG has borrowed additional amounts under the Fed Facility and has announced plans to sell assets and businesses to repay amounts owed in connection with the Fed Credit Agreement. In addition, subsequent to September 30, 2008, certain of AIG's domestic life insurance subsidiaries entered into an agreement with the NY Fed pursuant to which the NY Fed has borrowed, in return for cash collateral, investment grade fixed maturity securities from the insurance subsidiaries. As described in Note 11 to the Consolidated Financial Statements, AIG announced on November 10, 2008 that it had entered into an agreement in principle as part of the Troubled Asset Relief Program (TARP) pursuant to which the United States Treasury will purchase from AIG $40 billion liquidation preference of newly issued perpetual preferred stock and a 10-year warrant exercisable for shares of AIG common stock equal to 2% of the outstanding shares of common stock, and that the NY Fed and AIG had agreed to amend the Fed Credit Agreement to reduce the interest rate on outstanding borrowings and undrawn amounts, extend the term from two years to five years, reduce the number of shares of common stock of AIG to be issued upon conversion of the Series C Preferred Stock held by the Trust so that the government's overall interest will not exceed 79.9 percent and revise the total amount available under the Fed Facility. In addition, four AIG affiliates are participating in the NY Fed's Commercial Paper Funding Facility (CPFF). AIG also has announced its intention to enter into other agreements with the NY Fed to limit AIG's future liquidity exposures to the multi-sector credit default swap portfolio and securities lending programs.
In assessing AIG's current financial position and developing operating plans for the future, management has made significant judgments and estimates with respect to the potential financial and liquidity effects of AIG's risks and uncertainties, including but not limited to:
  • the potential adverse effects on AIG's businesses that could result if there are further downgrades by rating agencies, including in particular, the uncertainty in estimating, for the super senior credit default swaps, both the number of counterparties who may elect to terminate under contractual termination provisions and the amount that would be required to be paid in the event of a downgrade;
  • he potential for continued declines in bond and equity markets; and
  • the potential effect on AIG if the capital levels of its regulated and unregulated subsidiaries prove inadequate to support current business plans; and
  • the effect on AIG's businesses of continued compliance with the covenants of the Fed Credit Agreement.
Based on the agreement in principle, management's plans to stabilize AIG's businesses and dispose of its non-core assets, and after consideration of the risks and uncertainties to such plans, management believes that it will have adequate liquidity to finance and operate AIG's businesses, execute its disposition plan and repay its obligations for at least the next twelve months.

It is possible that the actual outcome of one or more of management's plans could be materially different, or that one


3年後読み込んでみようか。

カセットから、ボブ・ディランが次のように連呼している。

How does it feel
How does it feel
To be without a home Like a complete unknown
Like a rolling stone?


『経理情報2008.10.10』の記事【格付け依存体質からの脱却 財務諸表分析の重要性を再考する】(筆者 (株)三國事務所 児玉万里子氏)を読む。

米国サブプライムローンから浮き彫りになった問題を投資家サイドの切り口から分析されている。

① 投資商品の内容について、ディスクロージャーが不十分であったこと
② 内容についての情報を入手できたとしても、それを分析するための手法は十分に理解されていなかったこと

詳しい内容は記事を読んでもらうことにして、記事には「財務諸表から将来を読む」というテーマがのっている。

そこには次のような具体的なアドバイスがある。

一.少なくとも5年から7年といった期間を通して数字を追う。なぜなら、その理由として、「過去におて管理されいた企業行動を読み取れれば、今後もそうした行動がとられていく可能性は高いと考えることができる」とある。

二.一定期間の経営環境の変化を理解した上で、そうした環境変化が企業にどのような影響をもたらしたかを、過去の財務諸表から検証する。

金融商品がより身近になった現今、投資家サイドも必要最低限の努力がいるようだ。

その一つとして、財務諸表分析はある。

筆者も書かれているように、「財務諸表が示す強さ、弱さを素直に見ることが、あくまで財務分析の出発点となる」。

ナ・トワでは定期的に企業分析情報をサイトにアップしている。

この試みは、企業分析を通じて、会計というツール(道具)を紹介したいことが第一義である。

現在は新事業体及び新サイトの移行のため、中断していますが、10月中旬にはアップする予定です。

リーマン・ブラザーズ・ショックは日本の企業にも届いているようだ。

リーマン・ブラザーズ・グループの債権の保有状況が金融機関を中心に適時開示されている。

あおぞら銀行のように600億円も債権を保有している銀行もあるようだ。

少ないながら事業会社でもその保有状況を開示しているのを目にする。

僕の投資している会社も1社昨日、リーマン・ブラザーズ・グループの債権を保有していることを開示していた。

ということは、株主である僕も、幾分かの債権を保有していることになるのだろうか。

業績予想も今のところ未知数ということだ。

最近は保有している会社の財務情報を見ることもないが、どちらかというキャッシュリッチな業績のいい中小の会社に投資しているのだが、新たな事業投資がなく、金は貯まる一方で資産運用として債券を購入したのだろうか。

ただ、業績予想の影響も未知数なものを持たないで欲しいなと思う。僕が投資している事業会社においては、その債券額の絶対額はかなりのインパクトなのだから。

LBという会社の思い出は10年前ぐらいであろうか。

青山監査法人の一年目に監査手続きの一つに確認手続きがあり、それは監査クライアントの取引先に直接監査人が債券債務の確認をとるという手続きの一つである。

この監査手続きは地味であるが、監査の証拠力としては高いもので上司はきっちりスタッフがやる手続きをレヴューし、すこしでも回答欄の空白があると再度取引先に再確認をとらせるという徹底した指導が行われた。

そういう指導があったので確認状手続きというのは重要な手続きで当たり前の手続きである意識していたのだが、青山が数年後合併した監査法人では確認手続きをやっていないチームがあるということにLB以上のショックを感じたことを覚えた。

話はそれ過ぎたのだが、リーマンブラザーズはその頃の監査クライアントの取引先で確認状を発送したのだが、その記載についての問い合わせで担当者の方と電話で応対した記憶がある。

いかにも外資系の女性という感じで、てきぱきと応対してくれた記憶がある。確認状の記載については、ぶつくさ不満を言うところが多いので、このときの対応は印象に残っているのである。

この頃クライアントの財務部門ではデリバティブを行っている会社が多く、ヘッジ目的というよりは証券会社の勧誘で商品の内容を知らないけれど、損しませんという勧誘員の言葉をそのまま信じてかってられる財務部長さんにも出会った。

1年目だからこういうことはインチャージが検討するのだろうと思っていたら、監査法人の上司から目論見書(会社にはそれもなかった)を入手してどこにリスクがあるかを把握し、当該財務部長にレコメンドしなさいと言われ、仕事が終わった後、ホテルで一人解読していた記憶がある。その作業からデバティブを持つ会社には極力出会いたくないなあという感慨があるのである。

とりわけ、商品の内容もわからずに買うようなケースには。

デリバティブの関係については、大和銀行ニューヨーク支店の巨額損失のインパクトや金融商品会計基準も整備され、訳も解らないデリバティブを持つ会社は減ってきたと思われる。

僕の投資している会社は、LBの債券を保有していたのだが、安全な債券として購入していたと思うのだが、安全の反対はリスクなのであると思うのだが、このリスクを把握しコントロールすることは行われていたのだろうか。

僕の投資しているお金は投資金額としては微々なのだが、個人的にとってのインパクトは大きい。

しばらくは一日320円で過ごす生活を続けよう。

大学生というのはどうやって志望する会社を決めているのだろうか。

僕は大学時代の志望はマスコミであった。最終面接のとき、なぜうちを志望されたのですかと聞かれ、番組というソフトが充実しているからというと、面接官は一つうちの番組のソフトのよさを語ったくださいと来た。

滔滔とその頃仙台で見ていた深夜番組について語った。時間がかなり過ぎても、お二人の面接官もあいずちをうって聞いてくれるので、なおさらがんばってしゃべった。30分ほどしゃべったのではないだろうか。

すべて語り終えたとき、一人の面接官が、「非常に面白い。為になりました。でもその番組、他局なんですね」と。

仙台のチャンネルと異なっていることを度外視していた。いやしすぎたのか。

見事にくだけちった。

何社かの面接の時に就職したらどんな番組を作りたいですかと2つ明確にあったやつを書いた記憶がある。

2つとも番組になっていた記憶があり、ひとつはまだ続いている。(その頃のトレンドだったのだろうか)

大学生たちはやはりその会社の製品やサービスなりを見て判断するのだろうか。あるいは企業イメージというもので判断なのか。

僕の通常の同級生(僕は大学時代を長く過ごしてしまったようだ。)の一人はこれからは鉄だ!といって入社後数か月在宅待機した際、もっと堅い業種に行くべきだったと反省していたが(十分硬いと思うが)、このように将来性のある業種を個人的に判断するのだろうか。

ある同級生は東京で一旗あげる(旗屋を希望したのではない)と言っていたが、白旗を揚げ地元の企業に落ち着いたという例もある。

さわりは何でもいいのだけれど、簡単に志望している企業の分析をされてみると参考になることがいっぱい見えてくるのではないだろうか。あるいは3年以内に転職するという企業側も志望者側にとってもデメリットなことは防げるかもしれない。また面接の時にもプラスになるかもしれないし、就職後も身につけたツールは活きると思う。

どうだろうか。

そんなことは当然にやっているとしら、僕の大学時代が未熟すぎたと反省いたします。

他局の番組を語るなどは未熟の何でもないが。恥なので他言したくないので、忘れてください。

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